稲葉みのりが江戸末期の遊郭描く読み切り「ありんす国」でグラジャン初登場 2020年1月22日2020年1月22日 editor グランドジャンプ4号本日1月22日に発売されたグランドジャンプ4号(集英社)には、稲葉みのりの読み切り「ありんす国」が掲載されている。 「ありんす国」は江戸末期の遊廓を舞台にした一編。43歳にして未だに女性を知らない男が、遊郭で一目惚れした女性と夜をともにする様子が描かれる。なお稲葉がグランドジャンプに登場するのは今回が初めて。 このほか今号にはグランドジャンプめちゃ(集英社)にて連載されている天堂きりん「恋傷」の新作エピソードを収録。筒井哲也「ノイズ【noise】」は最終回を迎えた。 関連記事アニメ「南国少年パプワくん」YouTubeで本日より順次無料配信、毎週3話ずつ公開「ルパン三世傑作選」が10月期放送、ファン投票でエピソードを選出 55周年記念で大町テラス「一緒にごはんをたべるだけ」ドラマ化、早見あかりと伊藤健太郎のW主演「きみが死ぬまで恋をしたい」新ビジュアル&PV 内山夕実、茅野愛衣が追加出演実写映画「カイジ」7年ぶりの新作公開決定!帝愛会長の息子・兵藤和也が登場ロックは淑女の嗜みでして×PRSのコラボギター、本日6月9日に690本限定で全世界発売 Tweet 関連コミック 恋傷 ノイズ【noise】